アンジェラベイビーの妖艶美たっぷり、韓国人俳優キム・ボムと熱い抱擁―香港

Record China    2013年8月13日(火) 22時10分

拡大

12日、ツイ・ハーク監督の最新作でアンジェラベイビーとキム・ボムが共演している。

2013年8月12日、ツイ・ハーク徐克)監督の最新作「狄仁傑之神都龍王(Young Detective Dee:Rise Of The Sea Dragon)」でアンジェラベイビー(楊穎)と韓国人俳優キム・ボムが共演している。騰訊娯楽網が伝えた。

2010年の映画「王朝の陰謀 判事ディーと人体発火怪奇事件」の姉妹バージョンとして、9月27日から公開される。前作では主人公の判事ディーをアンディ・ラウ(劉徳華)が演じたが、今回は若かりし日のディーを描くため、台湾の若手俳優マーク・チャオ(趙又廷)が起用されている。

このほど公開されたスチールカットでは、アンジェラベイビーとキム・ボムが登場。事件の鍵を握る芸妓を演じるアンジェラベイビーが、唐代の役人の衣装をつけたキム・ボムと抱き合い、意味深な視線を交わすなど危険なムードたっぷり。韓国版ドラマ「花より男子〜Boys Over Flowers」で人気のキム・ボムは、中華圏の映画出演はこれが初めてとなる。(翻訳・編集/Mathilda

この記事のコメントを見る

ピックアップ



   

we`re

RecordChina

お問い合わせ

Record China・記事へのご意見・お問い合わせはこちら

お問い合わせ

業務提携

Record Chinaへの業務提携に関するお問い合わせはこちら

業務提携