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2日、ジャーマンウイングス機副操縦士は墜落前に5人の医師の診察を受けていたことが分かった。写真はジャーマンウイングス機事故を受けて深セン空港に掲げられた半旗。
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2015年4月2日、中国新聞社によると、ジャーマンウイングス機副操縦士は墜落前に5人の医師の診察を受けていた。
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独ジャーマンウイングス機墜落事故現場から飛行記録を収めたフライトレコーダーが発見された。すでに回収されたボイスレコーダーと併せて事故の原因究明が進められる。
故意に墜落させたとみられている副操縦士のアンドレアス・ルビッツ氏だが、独検察は自殺傾向があるために精神科治療を受けていたことを明らかにした。これまでに少なくとも5人の医師の診察を受けていたことが判明している。(翻訳・編集/増田聡太郎)
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